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あんまり行きたくないトコ

今日も一日、雨日和か?
って思ってたら午後から晴れたよねぇ

毎月、第2、4を営業のミーティングデイに決めて
朝礼後の30分間色々な問題点とか話し合う日。
それで今日は午前中一件と午後の一件のアポ。
「時間がーーーーー!」
って大急ぎで飛び出してって午前中のアポに
やっとこさ間に合って、やれやれ~

高松市内から午後の西方面へ合わせて
●ちゃんと久しぶりにランチタイムで合流。
で、先日からのあれこれを話していたら
事務所から突然の電話だもんね






「Aさんて男の方からお電話ありましたよ」
「・・・誰?それ・・・Σ(´д`;)」
営業で回った方のご主人かな?
仕事関係だと思って会社の携帯で掛けてみると・・・。











「はい、検察庁です」








・・・・・・・・・あのぉ・・・・・・・・。












二年前、九死に一生スペシャル的な事故に遭って
ここクリックとんでもないやろ~~~~~~~
って、出来ごとを経験した私ですけども。

つい最近こんな真実が明かされ
w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!ってなったばっかりやったのに。

あのぉ。。。。。。。。。
真実を追求する為には赴くべき所へ
赴かなければいけないですけども。
いきなり電話で呼び出ししないで下さいます?
ホンマになんじゃこりゃぁ~~~!!!!
って位、びっくりするじゃございませんかぁ

まぁ、先日●署で話した事と変わりはないんやけども
検察庁やからね。。。

仕事を終わらせて自宅とは間逆へ車を走らせ。
法務局と検察庁って隣り合わせで
最初、うっかり法務局のへ入り込み
あらま!
と入庫し直しのテンパリ具合

二年ぶりに事故写真を見せられて
忘れかけていた当時の記憶が蘇って
「あのぉ、この写真・・・
 ちょっと隠して戴けますか?」
と、さすがの私も弱気になってしまった。
あの時と同じ位、吐き気を感じ
鈍い頭痛も蘇り、とても正視が出来なかったっす。

まだ若い検察官。
慌ててその写真の資料を引っ込め
それからは目に触れぬよう配慮してくれたんやけど。
色々と話を進めて行く中で、
当時、事故車に同乗していた人物の顔写真を出された訳やけども。

この時にも同様に吐き気&頭痛が襲って来て
でも、ええ年こいたオバハンが何度も
泣きごと言えんわな、と思いおどまり
最後までその顔写真を前にして話を聞いてきました。

供述調書てんですか?
私、一つの事故で何枚取られるんかい?

いつも印鑑は持ってるんで
その書類の最後にポチポチ押して。

犯人隠匿?とか
その真犯人を脅迫したとか
反対に脅迫されたから被害届出したとか
なんか、よぉ分からん事が
私の知らないあっちの方で動いてたんですね。

なので聞かされた私の方は
最初に騙されていた訳だし(運転手が別人だった)
はぁ、、、、、、、、のまんまで、、、、、、、

それで裁判が始まったら
あっちの弁護士から連絡あるかも?って。












まぁ、それはそれでかまわんですけども。
だからって受けた痛手は消える訳ないし
いまだに雨の日、天候不順な日。
癒える事のない苦痛はずっと続いている訳だし。

はっきり言って
関わりたくない非常識人間の集まり。




てか、ウチの亭主殿。
一応、
「二年前の事故の件で検察庁へ行くから」
ってメール入れたら
「何の事?」
って呑気に電話して来た
あ、あのねぇ
私、半年間も苦しんで病院通いして
ま~だ事故の件で引きずられてるってのに~










ま、いいかぁ、、、、、、
アンタは幸せだよね。。。。。。













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